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奴隷倶楽部

slave club blog.

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貸出妻 メグミ

s_IMG_47331.jpg某サイトで知り合ったM夫からの依頼で妻を貸し出す計画を練る事になった。
このM夫は妻を詰られる事でしか快楽を得られない体になっているようで、不細工妻を詰られながらの自慰が日常となっている。
ただ、妄想ばかりではその快楽も満たされなくなるとついには妻を実際に・・と、言葉にするようになった。

そこで今回妻を貸し出すことをイメージしてこのような記事を書いてみることとなった。

なお、自らもマゾとして仕えたい願望を持っており、番での貸出しも希望していることは付け加えておきたい。
s_IMG_1224.jpg

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| paranoia | 20:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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夫婦奴隷 ~夫への秘め事~

44444.jpg先日私の飼育する豚に接待をさせた某企業の部長と契約を済ませるため待ち合わせの場所へと向かった。
少し早めに到着した私ではあったが程なくして部長もその待ち合わせ場所に姿を現した。
「このたびは契約ありがとうございます」
「先日はすっかりお世話になって」
「いいえ、あれくらいのことでしたらまたいつでも声をかけて下さい」
「その時はまた連絡をさせてもらいますよ。あぁ、失礼、もちろん仕事のことでの連絡ですけどね」
豚からは翌朝まで一緒だったこと。どのようにしてご利用をいただいたのかだけは報告をさせていたが、その意味ありげの笑みを浮かべる部長の様子から豚はこの部長を満たしてやったのだろうと容易に推測できた。

「ご契約ありがとうございました」
「またこの前の子で頼むよ」
「ええ、ご用命いただければまた…」
契約も済ませ私が最後に挨拶すると、部長は笑みを浮かべつつ私に話しかけ席を立った。
私も席を立ち会釈をして立ち去る部長を見送ると再び着席し携帯から早速豚へとメールをうつことにした。

「19:00 xxホテル xxx号室」
それだけを打ち込み豚へと送信すると、10分ほどして
「はい…」
との返信があった。

早めに約束したそのホテルにチェックインした私はシャワーを済ませバスローブを身に纏いながら残務処理をしているとチャイムが鳴った。
私がドアを開けるとそこには仕事帰りの豚が居て、早速部屋の中へと誘うことにした。
豚は当たり前のようにスーツを脱ぎ下着さえも脱ぎ去ると、全裸姿になり私の前に平伏すのである。

手をつき床で平伏したままの豚に私はベッドにあがるよう指示を与えると、豚は無言のままベッドにあがり私に向かって大きく股を開いた状態で次の指示を待っている。
「やれ…」
その一言を豚に向けると豚はしなやかなその指を股間へと這わせていく。
はじめはゆっくりと動いていたその指ではあったが、私がただ椅子に座り視線を豚へと向けていることで、見られているということがこの豚にとっての興奮材料となり、見せるオナニーは更に激しいものへとなっていく。

唇を噛み締め、小刻みに震わせるようになったのを見て私は立ち上がりその豚の髪を掴むと豚をベッドに仰向けにさせた。
その間もオナニーをやめる事はせず快楽を貪っている豚の髪を掴みつつその口に熱く隆起したモノを流し込むのであった。
「うぐ…っ、おえっ…」
喉の奥まで届くかのように何度も無理に飲ませると嘔吐くかのような声を出す。
その様子を私は堪能しつつそして様子を伺いつつ抜き差しを繰り返していくと、私のペニスには次第に粘液交じりの唾液が多量に付着してくる。

目が充血し涙を流しそれでも苦しみ耐え抜く姿は私を興奮させるものであり、なんとも言いがたい快楽を私は得られるのである。

私は豚の太股を「パチン」と一度叩くと豚はそれを合図に股を大きく開いたままオナニーを止める。
そして私は豚の口から抜き去ると、ねっとりとしたモノを豚の股間へとねじ込んでやった。
ねじ込むと言っても易とも簡単に飲み込む豚の膣を私は何度も何度も突き上げていく。
「やっぱり…」
やっぱり夫のよりいい、と言いたいのかどうか私は尋ねはしなかったが、そう言葉を吐きつつ豚は私を受け入れいていく。

「いくぞ…」
私の言葉を聞くと射精を促すかのように豚は息を荒げ激しく腰を動かしはじめる。
そして精液を膣内へとぶちまけると豚も同調するかのように腰を浮かせていく。

「初めてです…」
「ん? 何がだ」
不意に口を開く豚に私は尋ねると

xx様からはじめて精液をいただきました…

言われて見ればそうであった。
道具としての利用もできなくなるだろうと思い膣内への射精は控えていたのだが、気付けば今宵はこの豚の膣へと精液を注いでいた。

「妊娠するかもな…」
「それでもいいです… いいえ、妊娠したい…

こんな会話があったことはこの豚の夫はまったく知らない…≪続く≫




鬼畜がその辺の素人に普通では考えられない行為をする。街へと買い物へいく一人の女の子。ふと振り返ると一人の男が...


| paranoia | 03:10 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夫婦奴隷 ~接待のために~

33333.jpg平成12年6月、平日の穏やかな昼下がり、私は出先からこの豚へと携帯に電話をかけた。
その日は夫の正男(仮名)も仕事が休みで在宅しており、
「少し時間ができたから、早いがそっちに行く」
「はい・・・」
たったそれだけの内容ではあったが、近くに居た正男は私からの電話だと気付くと俄かに落ち着きのない様子を見せていたらしい。

30分程した後、私は合鍵を使ってマンション入り口のオートロックのドアを開け、この豚夫婦の待つ部屋へと向かった。
ドアノブに手をかけ部屋に入ると先ずは夫が正座をして身を伏せつつ私を迎え入れる。
「戻った・・・」
それだけ伝えると夫は
「お帰りなさいませ…」
と、決してこちらを見上げ視線をあわせることなく床を見据えつつ私に挨拶をした。

正男には私が帰宅しても2分ほどはその場で姿勢を保ち続けるよう教え込んである。
そんな正男には触れることなく私はリビングへと向かうのである。
リビングに入ると私の部屋着が丁寧に畳まれソファに置かれており、妻であるこの豚が私の着替えをさせるのであった。
全裸のまま豚は私の服を脱がせそしていつもの部屋着を着せる。
その間に私は途中豚の顎を掴み血色や肌の貼りと艶、そして股間の処理具合などを確認していくのであった。

常に私は電話をした後30分程時間を空けてこの豚どもの待つ部屋に行くことにしている。
これには理由があり、私を迎え入れるための準備の時間としてこの夫婦には30分の猶予を与えているのである。

着替えを済ませた頃には正男はリビングの片隅で正座をして待機をしていると、私は指を鳴らし正男を呼びつけるのであった。
すると、正男は躊躇う事もなく全裸になるとその粗末なモノをぶら下げながら私の座るソファの前で仰向けになってまるで無抵抗な犬のように大股を開き私の足元にその皮の被ったモノを晒すのであった。
そして次に妻である豚に向けて指を鳴らすと、豚は夫の顔面を跨ぎ静かに腰を下ろし始め、窒息しそうなほど豚の股間を正男の顔面に押し付けるのであった。

私が正男の股間を足で踏みつけると、それを合図としているかのようにこの豚は夫の顔面に騎乗したまま自慰を始める。
「ウグッ・・・んんん・・・っ」
痛みからなのか、快楽からなのか足で踏み始めると苦しみもがく声が豚の股間から洩れてくる。
それに呼応してなのか妻は自慰を行いつつ眉間に皺を寄せ唇を噛み締めている。

常に快楽に溺れさせる事はせず、相手を快楽に溺れさせることを優先させると言うことを教え込むため私はこの豚には声をあげる事を認めていない。
「…っ!、…っっ!!」
正男の舌が妻を犯し始めると豚は必死の抗いをはじめるのであった。
しかし、抗いつつも次第に腰の動きも大きくグラインドし、指の動きも激しさを増すその姿はまるで変態そのものであった。
私は豚の様子を伺いつつ正男の股間の踏み具合を加減していく。
豚が逝きそうな素振りを見せれば足を離し、そしてまた豚が逝きそうになるまで正男の股間をねじ切るように踏みつける。
恥部太、逝くなよ…」
「んぐっ…!」
私はこの正男に恥部太と名付けている。
理由は特に無いが、強いて言えばこの状況下で常に豚よりも先に果てることばかりをする恥さらしということになるだろう。

やはり今日も同じように豚が抗いつつも正男の顔面で快楽を貪っている最中、突然私の足から白濁した液体が漏れ出してきた。
正男は果てるとぐったりとしてしまい、舌で豚を犯すこともできなくなると、豚もまた自慰を止めなくてはならない。
逝けぬ焦れから腰をクネらせる豚。しかしながら、折檻されることの恐れから逝けずの苦しみを自ら味合わなくてはならない。

豚が正男の股間から顔を離すと
「も、申し訳ございません…」
ぐったりとしたまま正男は私に、そして妻であるはずのこの豚にさえも詫びるのであった。

「よし、支度をしよう」
「はい…」
私が豚に向け出かける準備を促すと、ティッシュで私の足を拭き、私と共に浴室へと向かうのである。
そして、私はこの豚を便器として小便の処理を済ませつつ、体を汚れた足を洗う。

簡単なシャワーを浴び終えると、豚は寝室に向かい着替えをする。
乳房の膨らみ、そして割れ目もくっきりとわかるような服に着替えてきた豚は
「お待たせしました…」そう告げるといつものようにタクシーをマンションに呼ぶのであった。

「今日はお前に任せたからな」
「はい、畏まりました…」
逝かさず焦れた体のまま私と豚はこれから私の顧客の接待を行うため部屋をあとにする。

放置された正男は床でぐったりとしたまま二人の後姿を見送る。
そしてしばらくすると正男の携帯に一通のメールが届く。
ゆっくりと起き上がり携帯のメールを確認するとそれはタクシーの中からの妻からのメールだった。

今日は帰れません…

添えられた写真とその一言が正男の股間を再び踏みつけ犯しはじめていく…≪続く≫


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| paranoia | 01:55 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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