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奴隷倶楽部

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第一回 品評会

Item №1Item №2
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接待用豚慰安用豚

都内某所で開催される奴隷品評会
今回は人妻がメインとなる品評会となりそうだ。

品評会開催の応募を某所で行ったところ2人の男性からの連絡があった。
それぞれが自分の妻を品評会に出したいという願望を持つこの2商品の夫達と某日待ち合わせをし面接をすることにした。
その当日都内の喫茶店に待ち合わせ時間ぎりぎりに到着すると既に2人の男性が店内の人目のつきにくそうな席に隣りあわせになって私の到着を待っていた。
「AさんとBさんですか?」
「はい、お待ちしてました…」
先に私は2人の服装などを聞いていたため迷うことなく2人の男性のもとに行きそう尋ねると男性の一人が頷き答えた。

「では早速ですが本題に入りましょう。」
「…」
いかにも事務的な口調で語りかけると2人の男性はただ黙ったまま頷くだけであった。

「再度確認をさせてもらいますが、本当によろしいのですね?」
「はい…」
「そちらも構わないのですね?」
「は、はい…」
夫達はそれぞれの相手を横目で僅かに見やる。
「では、お願いします」
そう私が告げると夫達は躊躇いながらも大切なそして最愛の妻のデータが入ったカードをテーブルに置いた。
「では預かります」
私が鞄にカードを仕舞い込もうとすると、
「あ、あの…」
夫の一人が口を開いた。
「なんでしょうか?」
「…」
「どうぞ遠慮なく」
「あの…評価されるのですよね」
「ええ、もちろんそうですよ」
「そうですよね…うちのようなのでは評価も低いのでしょうか」
「それは後ほどデータを見ないとわかりませんが、色々と嗜好をお持ちの方に参加をいただきますから心配ないと思いますよ」
「…」
そう答えると夫の一人は不思議と少し安堵したかのような表情を浮かべていた。

妻を差し出す夫達
妻を差し出す事で興奮する男たち
そして妻を差し出す事で勃起するオス豚たちは最愛の妻を提供して自らも性欲を満たすだけの浅ましい豚へと堕ちていくのである…


<考察>
商品番号:1 本商品は常に胸を強調させた服装で出かけたりもしており、普段から男を誘ってベッドを共にするサセ子の疑いがある。その相手をした人数は桁外れで膣の具合も相当だらしなく所謂股間が不細工な商品と言えよう。これらを検討するにあたり本商品は枕営業としての使い途が分相応と考える。

商品番号:2 こちらは華奢な体に貧相な乳房、そして締まりの無い顔が特徴的で、上記商品と同様に際立った性技も持たぬ一品である。しかしながらこちらの商品は多少夫からの躾も行われておりアブノーマルプレイも若干はこなせる。そして過去に貸し出しの経験も持つこの商品は愛想を振り撒く姿からも童貞の方、そして老人の方への慰み者として提供するのが似つかわしい姿であろう。


ご覧いただく方には大切なはずの妻を自らの意思で晒してしまう哀れな夫たちの姿を想像し哀れみを持っていただければと思います。
彼等、いいえオス豚たちは今妄想と現実の間で心を乱し熱くなり妻を使う事も無く自らの手さえも使うことなく擦りつけ得がたい快楽を貪っております。
豚が豚を差し出し自らの権利を放棄する。いずれも不細工な豚なのに堕ちて行く姿は何故か美しいと私は思ったりもしております…


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