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奴隷倶楽部

slave club blog.

2012年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年07月

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夫婦奴隷 ~夫への秘め事~

44444.jpg先日私の飼育する豚に接待をさせた某企業の部長と契約を済ませるため待ち合わせの場所へと向かった。
少し早めに到着した私ではあったが程なくして部長もその待ち合わせ場所に姿を現した。
「このたびは契約ありがとうございます」
「先日はすっかりお世話になって」
「いいえ、あれくらいのことでしたらまたいつでも声をかけて下さい」
「その時はまた連絡をさせてもらいますよ。あぁ、失礼、もちろん仕事のことでの連絡ですけどね」
豚からは翌朝まで一緒だったこと。どのようにしてご利用をいただいたのかだけは報告をさせていたが、その意味ありげの笑みを浮かべる部長の様子から豚はこの部長を満たしてやったのだろうと容易に推測できた。

「ご契約ありがとうございました」
「またこの前の子で頼むよ」
「ええ、ご用命いただければまた…」
契約も済ませ私が最後に挨拶すると、部長は笑みを浮かべつつ私に話しかけ席を立った。
私も席を立ち会釈をして立ち去る部長を見送ると再び着席し携帯から早速豚へとメールをうつことにした。

「19:00 xxホテル xxx号室」
それだけを打ち込み豚へと送信すると、10分ほどして
「はい…」
との返信があった。

早めに約束したそのホテルにチェックインした私はシャワーを済ませバスローブを身に纏いながら残務処理をしているとチャイムが鳴った。
私がドアを開けるとそこには仕事帰りの豚が居て、早速部屋の中へと誘うことにした。
豚は当たり前のようにスーツを脱ぎ下着さえも脱ぎ去ると、全裸姿になり私の前に平伏すのである。

手をつき床で平伏したままの豚に私はベッドにあがるよう指示を与えると、豚は無言のままベッドにあがり私に向かって大きく股を開いた状態で次の指示を待っている。
「やれ…」
その一言を豚に向けると豚はしなやかなその指を股間へと這わせていく。
はじめはゆっくりと動いていたその指ではあったが、私がただ椅子に座り視線を豚へと向けていることで、見られているということがこの豚にとっての興奮材料となり、見せるオナニーは更に激しいものへとなっていく。

唇を噛み締め、小刻みに震わせるようになったのを見て私は立ち上がりその豚の髪を掴むと豚をベッドに仰向けにさせた。
その間もオナニーをやめる事はせず快楽を貪っている豚の髪を掴みつつその口に熱く隆起したモノを流し込むのであった。
「うぐ…っ、おえっ…」
喉の奥まで届くかのように何度も無理に飲ませると嘔吐くかのような声を出す。
その様子を私は堪能しつつそして様子を伺いつつ抜き差しを繰り返していくと、私のペニスには次第に粘液交じりの唾液が多量に付着してくる。

目が充血し涙を流しそれでも苦しみ耐え抜く姿は私を興奮させるものであり、なんとも言いがたい快楽を私は得られるのである。

私は豚の太股を「パチン」と一度叩くと豚はそれを合図に股を大きく開いたままオナニーを止める。
そして私は豚の口から抜き去ると、ねっとりとしたモノを豚の股間へとねじ込んでやった。
ねじ込むと言っても易とも簡単に飲み込む豚の膣を私は何度も何度も突き上げていく。
「やっぱり…」
やっぱり夫のよりいい、と言いたいのかどうか私は尋ねはしなかったが、そう言葉を吐きつつ豚は私を受け入れいていく。

「いくぞ…」
私の言葉を聞くと射精を促すかのように豚は息を荒げ激しく腰を動かしはじめる。
そして精液を膣内へとぶちまけると豚も同調するかのように腰を浮かせていく。

「初めてです…」
「ん? 何がだ」
不意に口を開く豚に私は尋ねると

xx様からはじめて精液をいただきました…

言われて見ればそうであった。
道具としての利用もできなくなるだろうと思い膣内への射精は控えていたのだが、気付けば今宵はこの豚の膣へと精液を注いでいた。

「妊娠するかもな…」
「それでもいいです… いいえ、妊娠したい…

こんな会話があったことはこの豚の夫はまったく知らない…≪続く≫




鬼畜がその辺の素人に普通では考えられない行為をする。街へと買い物へいく一人の女の子。ふと振り返ると一人の男が...


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