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奴隷倶楽部

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夫婦奴隷 ~接待のために~

33333.jpg平成12年6月、平日の穏やかな昼下がり、私は出先からこの豚へと携帯に電話をかけた。
その日は夫の正男(仮名)も仕事が休みで在宅しており、
「少し時間ができたから、早いがそっちに行く」
「はい・・・」
たったそれだけの内容ではあったが、近くに居た正男は私からの電話だと気付くと俄かに落ち着きのない様子を見せていたらしい。

30分程した後、私は合鍵を使ってマンション入り口のオートロックのドアを開け、この豚夫婦の待つ部屋へと向かった。
ドアノブに手をかけ部屋に入ると先ずは夫が正座をして身を伏せつつ私を迎え入れる。
「戻った・・・」
それだけ伝えると夫は
「お帰りなさいませ…」
と、決してこちらを見上げ視線をあわせることなく床を見据えつつ私に挨拶をした。

正男には私が帰宅しても2分ほどはその場で姿勢を保ち続けるよう教え込んである。
そんな正男には触れることなく私はリビングへと向かうのである。
リビングに入ると私の部屋着が丁寧に畳まれソファに置かれており、妻であるこの豚が私の着替えをさせるのであった。
全裸のまま豚は私の服を脱がせそしていつもの部屋着を着せる。
その間に私は途中豚の顎を掴み血色や肌の貼りと艶、そして股間の処理具合などを確認していくのであった。

常に私は電話をした後30分程時間を空けてこの豚どもの待つ部屋に行くことにしている。
これには理由があり、私を迎え入れるための準備の時間としてこの夫婦には30分の猶予を与えているのである。

着替えを済ませた頃には正男はリビングの片隅で正座をして待機をしていると、私は指を鳴らし正男を呼びつけるのであった。
すると、正男は躊躇う事もなく全裸になるとその粗末なモノをぶら下げながら私の座るソファの前で仰向けになってまるで無抵抗な犬のように大股を開き私の足元にその皮の被ったモノを晒すのであった。
そして次に妻である豚に向けて指を鳴らすと、豚は夫の顔面を跨ぎ静かに腰を下ろし始め、窒息しそうなほど豚の股間を正男の顔面に押し付けるのであった。

私が正男の股間を足で踏みつけると、それを合図としているかのようにこの豚は夫の顔面に騎乗したまま自慰を始める。
「ウグッ・・・んんん・・・っ」
痛みからなのか、快楽からなのか足で踏み始めると苦しみもがく声が豚の股間から洩れてくる。
それに呼応してなのか妻は自慰を行いつつ眉間に皺を寄せ唇を噛み締めている。

常に快楽に溺れさせる事はせず、相手を快楽に溺れさせることを優先させると言うことを教え込むため私はこの豚には声をあげる事を認めていない。
「…っ!、…っっ!!」
正男の舌が妻を犯し始めると豚は必死の抗いをはじめるのであった。
しかし、抗いつつも次第に腰の動きも大きくグラインドし、指の動きも激しさを増すその姿はまるで変態そのものであった。
私は豚の様子を伺いつつ正男の股間の踏み具合を加減していく。
豚が逝きそうな素振りを見せれば足を離し、そしてまた豚が逝きそうになるまで正男の股間をねじ切るように踏みつける。
恥部太、逝くなよ…」
「んぐっ…!」
私はこの正男に恥部太と名付けている。
理由は特に無いが、強いて言えばこの状況下で常に豚よりも先に果てることばかりをする恥さらしということになるだろう。

やはり今日も同じように豚が抗いつつも正男の顔面で快楽を貪っている最中、突然私の足から白濁した液体が漏れ出してきた。
正男は果てるとぐったりとしてしまい、舌で豚を犯すこともできなくなると、豚もまた自慰を止めなくてはならない。
逝けぬ焦れから腰をクネらせる豚。しかしながら、折檻されることの恐れから逝けずの苦しみを自ら味合わなくてはならない。

豚が正男の股間から顔を離すと
「も、申し訳ございません…」
ぐったりとしたまま正男は私に、そして妻であるはずのこの豚にさえも詫びるのであった。

「よし、支度をしよう」
「はい…」
私が豚に向け出かける準備を促すと、ティッシュで私の足を拭き、私と共に浴室へと向かうのである。
そして、私はこの豚を便器として小便の処理を済ませつつ、体を汚れた足を洗う。

簡単なシャワーを浴び終えると、豚は寝室に向かい着替えをする。
乳房の膨らみ、そして割れ目もくっきりとわかるような服に着替えてきた豚は
「お待たせしました…」そう告げるといつものようにタクシーをマンションに呼ぶのであった。

「今日はお前に任せたからな」
「はい、畏まりました…」
逝かさず焦れた体のまま私と豚はこれから私の顧客の接待を行うため部屋をあとにする。

放置された正男は床でぐったりとしたまま二人の後姿を見送る。
そしてしばらくすると正男の携帯に一通のメールが届く。
ゆっくりと起き上がり携帯のメールを確認するとそれはタクシーの中からの妻からのメールだった。

今日は帰れません…

添えられた写真とその一言が正男の股間を再び踏みつけ犯しはじめていく…≪続く≫


鬼畜がその辺の素人に普通では考えられない行為をする。街へと買い物へいく一人の女の子。ふと振り返ると一人の男が...
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| paranoia | 01:55 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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